高校進度対応/基礎数学C
受講単位講数単元名詳細内容
前期1平面上のベクトル①□ ベクトルと逆ベクトル □ ベクトルの加法・減法・実数倍 □ ベクトルの平行 □ ベクトルの分解 □ ベクトルの成分表示
2平面上のベクトル②□ ベクトルの内積 □ 内積と成分 □ ベクトルのなす角 □ ベクトルの垂直 □ 内積の性質 □ 三角形の面積
3平面上のベクトル③□ 分点の位置ベクトル □ 重心の位置ベクトル □ 同一直線上にある3点
4平面上のベクトル④□ 2直線の交点のベクトル □ 内積と図形 □ 内心・外心のベクトル 
5平面上のベクトル⑤□ 点の存在範囲 □ ベクトルと直線の方程式 □ ベクトルと円の方程式
6まとめテスト□ まとめテスト(平面上のベクトル)
7空間のベクトル①□ 等距離にある点 □ 空間ベクトルの成分と大きさ □ 空間ベクトルの平行条件 □ 同一直線上にある3点
8空間のベクトル②□ 2つのベクトルのなす角 □ 空間ベクトルの垂直条件 □ 空間内の2つのベクトルに垂直なベクトル □ 空間の内分・外分・三角形の重心
9空間のベクトル③□ 3点が同一直線上にあることの証明 □ 同一平面上にある4点 □ 直線と平面の交点
10空間のベクトル④□ 四面体の体積 □ 空間内の直線に引いた垂線 □ 球面の方程式 □ 平面に引いた垂線と平面との交点
11まとめテスト□ まとめテスト(空間のベクトル)
後期1複素数平面①□ 複素数平面とは □ 共役な複素数の性質 □ 実数条件と純虚数条件 □ 複素数の絶対値 □ 2点間の距離 □ 複素数の極形式
2複素数平面②□ 複素数の積と商(図表示含む) □ ド・モアブルの定理 □ 極形式の利用
3複素数平面③□ 複素数のn乗根 □ 共役な複素数と複素数の絶対値 □ ド・モアブルの定理の利用
4複素数平面④□ 内分・外分・三角形の重心 □ 等式の表す図形 □ 複素数と軌跡
5複素数平面⑤□ 回転移動 □ 2直線のなす角 □ 一直線上にある条件・垂直条件 □ 三角形の形状
6複素数平面⑥□ 原点以外の点を中心とする回転移動 □ 等式を満たす三角形の形状 □ 絶対値と偏角の範囲
7まとめテスト□ まとめテスト(複素数平面)
8平面上のさまざまな曲線①□ 放物線 □ 楕円 □ 双曲線 □ 2次曲線の決定
9平面上のさまざまな曲線②□ 2次曲線の平行移動 □ 2次曲線と直線 □ 曲線の媒介変数表示 □ 媒介変数表示と軌跡
10平面上のさまざまな曲線③□ 極座標→直交座標 □ 直交座標→極座標 □ 極方程式 □ 極座標の2点間の距離と三角形の面積
11まとめテスト②□ まとめテスト(平面上のさまざまな曲線)