高校進度対応/生物②(発生~生態と環境編)
受講単位講数単元名詳細内容
前期1生殖と発生➀□動物の配偶子形成 □ウニの受精 □卵割とは
2生殖と発生➁□ウニとカエルの発生 □胚葉の分化と器官形成 □フォークトの実験
3発生と遺伝子➀□シュペーマンの実験 □誘導と形成体
4発生と遺伝子➁□指の誘導 □ショウジョウバエの発生と遺伝子発現 □ホメオティック遺伝子とホックス遺伝子
5まとめテスト□生殖と発生 □発生と遺伝子
6動物の反応➀□ヒトの眼の構造 □遠近調節のしくみ □明暗調節のしくみ □耳の構造
7動物の反応➁□神経系を構成する細胞 □ヒトの神経系 □ニューロンの構造 □興奮とその伝わり方 □シナプスとその興奮
8動物の反応➂□ヒトの神経系まとめ □脊髄と脊椎について □ヒトの脳と脊髄 □反応と反射 □脳の機能について
9動物の反応➃□筋の分類 □骨格筋の構造 □サルコメアの構造 □筋収縮のしくみ □全か無かの法則 □筋収縮のグラフ
10動物の反応➄□行動の分類 □コミュニケーション □習得的行動
11まとめテスト□動物の反応
後期1バイオテクノロジー➀□遺伝子組換え □PCR法
2バイオテクノロジー➁□電気泳動法 □サンガー法 □マクサム・ギルバート法
3植物の反応➀□屈性と傾性 □屈性とオーキシン □植物体内の水の移動について □気孔について □転流について □植物ホルモン
4植物の反応➁□花芽形成と光属性 □有名なグラフ2つ □種子の発芽条件 □光発芽種子とフィトクロム □植物のホメオティック遺伝子
5まとめテスト□まとめテスト
6個体群➀□個体群と個体群密度 □個体群の大きさを調べる方法
7個体群➁□個体群の成長 □個体群の生存曲線と齢構成 
8個体群➂□個体群内の相互作用 □個体群間の相互作用
9生態系□生態系の成り立ち □生態系における生物の役割 □物質生産 □生産構造図
10生物多様性□多様性の段階 □生物多様性に影響を与える要因(攪乱) □個体群の絶滅を加速する要因 □生物多様性の保全
11まとめテスト□まとめテスト